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桐生市長の公開討論会の検証大会も決定!!
昨日夜久しぶりに霜が降りていたが、今朝、出社時には既に春の陽気。ふと、庭先に目をやると、昨年植えたチューリップの芽が出ていた。
去年美しく咲いていたチューリップであるが、不精をしてそのまま球根を放置していたのだが、自然の力はやはり強い。春の訪れとともに、目を覚まし、芽を出してきた。
手入れしていないので、昨年ほどの咲き方は期待出来ないのだろうが・・・また一つ楽しみが出来た。
昨日、臨時理事会が開催され、4月11日のみどり市長の公開討論会の検証大会に引き続き、翌月の5月12日には、桐生市長の公開討論会の検証大会が開催されることが決定された。
今月理事会では、1件の内部例会(臨時の特別例会)の他、3件の公開例会(1件が臨時の特別例会)の審議され、かなり時間と精力を費やしたが、今年の基本方針である、「真に必要とされ、頼られるJCとなろうという部分について大きく進展が見られたのでは?と自負している。
つまり、我々は、地域社会の発展や住みやすいまちを作るために、理想を掲げ、中立の立場・・・市民として・・・若い力・・・未熟ではあるかもしれないが・・・真剣に考え、活動をしてきている。
こうした考えを、我々の内部だけで還流することなく、広く市民の皆さんに訴えかけ、共感していただき、仮に共感していただけなくても・・・考え方を発信することで、一人でも多くの市民の皆さんに自分たちのまちや社会について考えてもらう機会をつくることが必要であると考えている。
今回の公開例会の検証大会についても同様である。我々は、独立した市民団体として、公平・・・少なくとも中立の立場・・・何の後ろ盾もない立場として、市長に対して、選挙の際に掲げられたマニフェストについて、進捗状況を確認し、マニフェスト分析についての専門家を招いて、第3者的な立場から、冷静に分析してもらう。
こうしたことを行うことで、我々市民の選択の結果を、私たち自身が理解し、何が出来ていて、何が進展中なのか?そして、出来ていないところがあれば、何故出来ていないのか?状況の変化があるのかどうか?ハッキリと理解することができる。
理解することで、地域に対する愛着や自身の責任、興味が巻き起こり、惹いては、市民として自身が何を行うべきなのか?考え方が開けてくるのではないか?と確信している。
そして、まちをつくっていくこと・・・それが、行政や首長だけで行うことではなく、自分たちが有権者としての立場、自分たちのまちを自分たちで作っていくこと・・・或いはそうしたことに協力していくこと・・・につながり、最終的には市民としての意識の活性化に繋がっていくのではないかと考えている。
今までの行政が行き詰まり、結果として平成の大合併を行わなくてはならなくなってしまった、現実。そして、更に10年後には、更なる大合併・・・道州制の導入が検討されている時代だからこそ、我々市民はもっともっと自身に深く関連することとして認識していく必要があると考える。
また、今後、我々として、経済的な切り口や教育をはじめとする様々な切り口で市民の皆さんにともに考えていただく機会を作って行きたいと考えている。
それは、マスコミや、チラシ、我々のホームページやこのブログなど様々な媒体を介してご紹介し、参加を勧めていく予定なので、是非とも一緒に考え、活動をしていただければ・・・と考えている。
去年美しく咲いていたチューリップであるが、不精をしてそのまま球根を放置していたのだが、自然の力はやはり強い。春の訪れとともに、目を覚まし、芽を出してきた。
手入れしていないので、昨年ほどの咲き方は期待出来ないのだろうが・・・また一つ楽しみが出来た。
昨日、臨時理事会が開催され、4月11日のみどり市長の公開討論会の検証大会に引き続き、翌月の5月12日には、桐生市長の公開討論会の検証大会が開催されることが決定された。
今月理事会では、1件の内部例会(臨時の特別例会)の他、3件の公開例会(1件が臨時の特別例会)の審議され、かなり時間と精力を費やしたが、今年の基本方針である、「真に必要とされ、頼られるJCとなろうという部分について大きく進展が見られたのでは?と自負している。
つまり、我々は、地域社会の発展や住みやすいまちを作るために、理想を掲げ、中立の立場・・・市民として・・・若い力・・・未熟ではあるかもしれないが・・・真剣に考え、活動をしてきている。
こうした考えを、我々の内部だけで還流することなく、広く市民の皆さんに訴えかけ、共感していただき、仮に共感していただけなくても・・・考え方を発信することで、一人でも多くの市民の皆さんに自分たちのまちや社会について考えてもらう機会をつくることが必要であると考えている。
今回の公開例会の検証大会についても同様である。我々は、独立した市民団体として、公平・・・少なくとも中立の立場・・・何の後ろ盾もない立場として、市長に対して、選挙の際に掲げられたマニフェストについて、進捗状況を確認し、マニフェスト分析についての専門家を招いて、第3者的な立場から、冷静に分析してもらう。
こうしたことを行うことで、我々市民の選択の結果を、私たち自身が理解し、何が出来ていて、何が進展中なのか?そして、出来ていないところがあれば、何故出来ていないのか?状況の変化があるのかどうか?ハッキリと理解することができる。
理解することで、地域に対する愛着や自身の責任、興味が巻き起こり、惹いては、市民として自身が何を行うべきなのか?考え方が開けてくるのではないか?と確信している。
そして、まちをつくっていくこと・・・それが、行政や首長だけで行うことではなく、自分たちが有権者としての立場、自分たちのまちを自分たちで作っていくこと・・・或いはそうしたことに協力していくこと・・・につながり、最終的には市民としての意識の活性化に繋がっていくのではないかと考えている。
今までの行政が行き詰まり、結果として平成の大合併を行わなくてはならなくなってしまった、現実。そして、更に10年後には、更なる大合併・・・道州制の導入が検討されている時代だからこそ、我々市民はもっともっと自身に深く関連することとして認識していく必要があると考える。
また、今後、我々として、経済的な切り口や教育をはじめとする様々な切り口で市民の皆さんにともに考えていただく機会を作って行きたいと考えている。
それは、マスコミや、チラシ、我々のホームページやこのブログなど様々な媒体を介してご紹介し、参加を勧めていく予定なので、是非とも一緒に考え、活動をしていただければ・・・と考えている。



